ひたすら恐縮である。社会的信用の無い無職の僕が、人を選ぶという行為自体おかしいのである。

主婦に似合うフレグランス

私は、化粧さえ子供と頬ずりしたら彼等の皮膚を傷めるのではないかと思い、フレグランスなどとんでもないと思っていた。この前学校に行ったとき、ステキなオクサマが通り過ぎたとき、芳しいフレグランスのほのかな香りがしまして、やはり、女でいることを忘れては、母として、子供があこがれてくれないのかと反省しました。
この頃、フレグランスを選ぼうかと考えてしまう。子供も小学校に上がって、少しは自分を見直す時間も増えた。あまりきつくなければ、多少のフレグランスをつけて、おめかししてもいいんじゃないかな?今度、ご近所の友達と食事に行くから、ちょっとコスメのお店で選んでみようかな?
オシャレが大好きな娘も、大学にいる間にいろいろな資格を取って、将来に生かしたいという。最近、フレグランスコーディネーターという資格があることを覚えた私は、彼女に勧めてみた。彼女もフレグランスには執着しているので、思い切ってしっかり勉強するのだと、喜んでいる。ガンバレ、娘。。

March 28th, 2008 Posted by admin | 未分類 | no comments

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