営業の仕事では交渉術というものが重要になってくる。アメリカで主流となっているものにはハーバード流交渉術というものがある。お互いに妥協するというものではなく、交渉する両者にとって最も利益が最大限になる方法を見つけることである。交渉術として非常に有益なので営業職に就くのなら知っておきたい知識である
終身雇用制度であるとか年功序列といった慣習の社会から、能力至上主義が主流になった社会では、1つの会社に固執することなく、畑違いの職場に転職して新たに営業の仕事をするという選択肢もあるわけだが、新たな職場で営業の仕事としての成績を残す事が重要なため、私にとってもこれは一つの挑戦だ。
私の会社は、東京に拠点がある。正式には支店なのだが、昔の名残が残っているのか、人によって営業所であるとか、支店であるとか、呼び方が違うのが面白い。さすがにそこの所属長は支店長であって、営業所長と呼ぶ人はいないけど。自社の拠点名って意外と適当に覚えているもんなんだね
April 10th, 2008
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ふと。環境問題の仕事やオゾン層の破壊や地球の温暖化・酸性雨といった話。最近あまり報道されなくない?他にエイズとか報道されなくなった話もあるけれど、目新しさがなくても深刻な状況が変わってない。特に環境問題の仕事は地球全体の問題、皆で協力しないとどうにもならないので、偉い人、何をしたらいいか指示して~!
環境問題の仕事で注目を集めているキーワードは、ゴミ問題、地球温暖化、絶滅動物だそうです。環境問題の仕事では小さな取組みを積み重ねていくことで、少しずつでも良くしようとしているのでしょうけれど、パッと見では、どれも根本的な解決方法の思いつかない重いテーマだなあ。
民間企業の環境問題の仕事って、ぶっちゃけ企業イメージの向上による売上のUPを狙ったもの?研究費も宣伝費ととるか開発費ととるかによっても変わってくるみたいだし。でもそれでもいいと思う。たとえば自動車業界で排気ガス0.1%削減!でも、競争してもらえば公益のための環境問題の仕事としては効果があがるもの。
April 6th, 2008
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